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「マンション経営のアレコレを更新しました!」


2018年09月13日    アレコレ  

マンション経営の生命保険メリットとは?

「団体信用生命保険」


2018年09月13日      
 

■マンション経営のメリット
マンション経営の場合、長期的な収入を見込めるというメリットがあります。
しっかりした経営計画や空室対策など健全な経営を心掛けていれば、毎月安定して家賃収入が入ってきます。
入居者との契約期間は2年ですので、入居者が決まれば2年間は家賃収入を期待できます。
そしてインフレに強いという特徴もあります。
日本経済は現在デフレから脱却を目指しており、いずれインフレになります。
こういった経済の変動に不動産は強い傾向があります。
加えて不動産投資はローンを利用出来るので、自己資金が少なくても始められるのが魅力です。

節税対策にも有効で、相続税や固定資産税などの税金が軽減されます。

 

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■マンション経営が生命保険の代わりになるとは?
マンション経営が生命保険の代わりになるというのは、「団体信用生命保険」という保険に加入することになるからです。

・団体信用生命保険
これは団信と言われることが多く、マンション経営のメリットと呼べるものです。
不動産経営を始めるにあたり、金融機関のローンを利用する際、ほとんどの場合「団体信用生命保険」の加入が条件になっています。
これは契約者が死亡や高度障害になってしまいローンの返済が不可能になった際、代わりに残り全てローン残高の支払いを行ってくれるというものです。
保険会社がローンを支払うので、残された家族に負担は残りませんし、マンションを資産として家族に残すことが出来ます。
この「団体信用生命保険」は実質通常の生命保険と同じような役割を果たすので、マンション経営が生命保険の代わりになるという事です。

通常の「団体信用生命保険」は高度障害と死亡時のみの適用ですが、三大疾病保障付保険・七大疾病保障付保険・八大疾病保障付保険なども 最近では登場しており、これらは高度障害と死亡時以外でも適用されます。

 

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■最後に
ご家族がいる方は「団体信用生命保険」を目的にマンション経営を始められる方が増えています。
自身に万が一何かあってもご家族にマンションという資産と、家賃収入という収入源を残してあげられる最大の生命保険効果となります。

将来のため、ご家族のためマンション経営をご検討の方はぜひ弊社セミナーへご参加ください!!

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