よくあるご質問

どんな方でも、初めは様々な疑問や不安があるものです。
私たちがよくいただく、マンション経営に対する質問をまとめました。
その他の色んなご質問にも、いつでもお答えいたします。

マンション経営について

q1 仕事が忙しくても両⽴できますか?
世間一般としても当社の実績としても、マンション経営をされているのは会社勤めや公務員の⽅がほとんどです。少ない資⾦でも始められ、しかも手間がかからないので、年⾦対策のひとつとして継続しやすい副業です。もちろん、マンションに関する面倒な手続きや管理は、すべてグランシャスや管理会社が⾏いますので、忙しい方でも安心して続けていただけます。
q2 将来、建物が古くなれば、家賃は値下がりしませんか?
例えば⻑期の空き室があるケースを除いて、マンションが古くなったからといって家賃が大幅に下がるケースは少ないものです。また、都心の駅前などオフィスやキャンパスにアクセスしやすいこと、維持管理が⾏き届いていることなど、家賃の下がりにくい物件の特徴もあります。再開発など街の将来にも注目し、下落リスクの少ない物件を選びましょう。
q3 地震がおきた時のリスクはどの程度ありますか?
東日本大震災における組合所属マンションの被害状況で「大規模な補強・補修が必要」とされた建物はわずか1.6%。また、「軽微・損傷無」とされた建物は、新耐震基準(昭和58年以降)のものでは約80%以上なのに対し、それ以前のものでは約50%程度にしか達していません。さらにワンルームタイプの場合、オフィスやファミリータイプの物件に比べ部屋数が多いため、構造壁・鉄筋が多く使われており、地震に強い構造体と言えます。
※社団法人高層住宅管理業協会調べ
q4 設備が古くなった場合、故障等で費用がかかりませんか?
もちろん修繕費用は必要ですが、単身者向けの物件は家族向けのものに比べ設備の使用頻度が少なく、⽐較的⻑持ちする傾向にあります。また、新築物件であれば、メーカーや売主の保証が付いた最新の設備が導入されており、購入後すぐに修繕コストがかかることはほぼありません。しかし、経年による故障や⽼朽化による修理・交換費はオーナー様のご負担になりますので、設備の交換時期や金額の目安を把握しておくことが必要となります。
q5 管理会社が倒産したら、管理はどうなりますか?
マンションの管理には、専有部分の賃貸管理と共有部分の建物管理のふたつがあります。賃貸管理については、委託先を各オーナー様が⾃由に選択でき、建物管理については、マンションの所有者全員で結成する管理組合において選択します。マンションの所有権はあくまでオーナー様がお持ちですので、委託している管理会社が倒産した場合、すぐに変更することも可能です。賃貸物件が複数存在する東京都心部なら、専門の管理会社も多数あり、管理会社の変更も容易です。
q6 ⻑期間、空室になるリスクはありませんか?
グランシャスでは、東京23区内の駅近物件を中心にマンションを取り扱っております。単身者に⼈気のエリア、路線、駅近物件であれば、入居率を⾼い⽔準で維持しやすいからです。さらに家賃相場を細かにチェックして、空室リスクを最小限に抑えたマンション経営をご提案いたします。よりリスクの少ない経営をお望みのオーナー様には、家賃保証システムもご用意しておりますので、お気軽
にご相談ください。

セミナーについて

q1 どのセミナーに参加するべきかわかりません
初心者向けから、既に所有している⽅向けのコアなセミナーを豊富に開催しております!また場所や時間なども多様に揃えていますので、お時間が合う時にお気軽にご参加下さい。お電話での最適なセミナーへのご案内も可能です!
q2 他社で強引な勧誘を受けたので不安です
弊社では強引な営業、しつこい勧誘は一切⾏っておりません!
ご安心ください!
q3 まだ具体的には考えていないのですが、学ぶだけでも可でしょうか?
もちろん可能です!
まずは気軽な気持ちで内容を理解してみてください!
q4 ⼥性でも参加は可能でしょうか?
もちろん可能です!セミナーの4割は⼥性参加者です!
定期的に⼥性セミナーも開催しております!
q5 外国籍でも参加は可能でしょうか?
もちろん可能です!中国語を話せるスタッフがいますのでご安心ください。定期的に中国人、台湾人向けセミナーも開催しております。
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